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2020/10/06お知らせ

経済広報センターの危機管理広報に関する小冊子に海外事業本部PRスペシャリスト 茅島秀夫の寄稿文が掲載されました

プラップジャパン海外事業本部PRスペシャリストの茅島秀夫が、一般財団法人 経済広報センターの危機管理広報に関する小冊子第5弾『ウィズコロナ、自然災害と危機管理広報』において、「新型コロナ感染下の中国で奮闘する日本人総経理から学ぶこと」と題し、パンデミック時の現地での考え方について寄稿しました。

本冊子は、新型コロナウイルス感染症拡大といったパンデミックや地震、風水害、火山の噴火などの自然災害に、広報部門としてどのように対応したらいいのかという危機管理広報をテーマとしており、広報・危機管理の専門家やコンサルタント、弁護士、大学教授といった多彩な筆者がそれぞれの専門の立場から、パンデミックと自然災害に対する考え方や具体的ノウハウを紹介しています。

プラップジャパンは、2017年のシンガポール拠点設立以降、中国にとどまらずインドネシアやタイといった、東南アジア圏内で日系企業を中心に広報活動コンサルティング、実行支援を行なってまいりました。2020年2月にはポインツシンガポールを子会社化し、プラップジャパングループは、中国・東南アジアにおける体制強化、サービスのさらなる拡大を図っています。今後もセミナーや寄稿の機会を通じて、企業の円滑な海外広報活動の一助となるよう、積極的に情報を発信してゆきたいと考えております。