Award History

受賞歴

Award History:受賞歴                                    

&I_AWARD 2025

2025.12.15

株式会社プラップジャパンは、日本最大のD&I評価制度「D&I AWARD 2025」において、世界的にも高水準な先進企業に贈られる最高ランク「ベストワークプレイス」に認定されました。

【プラップジャパンの具体的な取り組みと実績】

  • 方針の可視化: コーポレートサイトにて「ダイバーシティ宣言」を公開し、方針を明文化。

  • 柔軟な働き方の制度化: フレックス制、時短勤務、時間単位有休、リモート・サテライト・遠隔地勤務を完備。

  • 女性活躍の数値的成果: 女性社員比率62.9%、女性管理職比率43.8%を実現(2025年8月末時点)。

  • LGBTQ+支援事業: NPO法人と協働し、コミュニケーション課題を解決する「虹色 PRパートナー」を展開。

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2025.12.12

株式会社プラップジャパンは、アッヴィ合同会社と共同推進する難病支援プロジェクト「I know IBDプロジェクト」において、「PRアワード2025」のブロンズを受賞しました。

【「I know IBDプロジェクト」の概要と実績】

  • 事業主体: アッヴィ合同会社(エントリー会社:プラップジャパン)

  • 目的: IBD(炎症性腸疾患)患者を取り巻く「見えない壁」の解消と、社会全体の疾患認知および理解の向上。

  • 発足日: 2022年5月17日(5月19日の「IBDを理解する日」に先駆けて発足)

  • 具体的な取り組み

    • 賛同企業・店舗によるIBD患者へのトイレ貸し出し

    • プロジェクトステッカーの掲出による支援の可視化

    • 協力企業の従業員への教育資材配布を通じた疾患理解の促進

  • 数値的成果: 賛同・協力企業199社、協力店舗3,188店舗へと支援の輪が拡大(2025年11月末時点)。

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2025.11.26

株式会社プラップジャパンは、アジア最大級の専門誌『Campaign Asia-Pacific』主催の「Japan/Korea Agency of the Year 2025」において、「Japan PR Agency of the Year」部門のゴールドを受賞しました。

【プラップジャパンの主な取り組み】

  • 事業戦略・DX推進: 「知的資本のデータ化」およびAI活用による、広報・PR業務の効率化と新規ソリューション開発の推進。

  • 人的資本経営: 「人が財産」という価値観のもと、柔軟な働き方やメリハリのある評価制度を導入し、社員のスキルとエンゲージメントを向上。

  • 業界への貢献: 大学での教育支援や業界団体との連携を通じた、PR業界全体の発展と次世代人材の育成への長きにわたる注力。

【今後の展望】

  • パーパス「あしたの常識をつくる。」のもと、社会と企業の良好な関係構築を支援し、日本でいちばん信頼されるコミュニケーション・コンサルティングカンパニーを目指します。

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2025.09.26

株式会社プラップジャパンの社員(コミュニケーション・サービス本部 第6部 髙橋龍之介)が、「第17回 販促会議 企画コンペティション(販促コンペ)」において、シルバー(銀賞)を受賞しました。

【コンペティションに関する情報】

  • 主催: 株式会社宣伝会議

  • 概要: 「販促=人が動くコミュニケーション」と定義し、協賛企業の実務課題を解決し、売上につながる斬新なプロモーションアイデアを企画書形式で競うコンテスト。

  • 規模と難易度: 応募総数5,000点以上という狭き門の中から選出(グランプリ1点、ゴールド1点、シルバー4点のみ)。

【課題と受賞企画の詳細】

  • 協賛企業(課題提示): ダイハツ工業株式会社

  • 課題テーマ: 軽トラックの荷箱「Nibako」のレンタル数を増やすアイデア

  • 受賞企画名: 「裏コミケ

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2025.08.05

株式会社プラップジャパンの社員(戦略企画部 丸山優河)が、「交通広告グランプリ2025」の「駅ポスター部門」において、最優秀賞を受賞しました。

【アワードに関する情報】

  • 主催: 株式会社ジェイアール東日本企画

  • 対象: 同社が販売・管理する駅・車両メディアや街ナカサイネージに掲出・放映された広告作品。

  • 評価基準: 「交通広告としての特性が活かされているか」「広告としての完成度が高いか」「新しい試み、新しい視点があるか」などを総合的に審査。

【受賞作品の詳細】

  • 広告主: 公益財団法人 ベルマーク教育助成財団

  • 受賞タイトル: 「良い行いは、きっと誰かが見ているよ。

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2025.04.11

株式会社プラップジャパンの社員(戦略企画部 丸山優河)が、交通広告に特化したクリエイティブ賞「2024年度 Metro Ad Creative Award」の「プランニング部門」において、準グランプリを受賞しました。

【アワードに関する情報】

  • 主催: 株式会社メトロアドエージェンシー(事務局:株式会社宣伝会議)

  • 概要: 東京メトロの交通メディアを舞台に、交通広告ならではの新しい価値や表現を創出するアイデアを募集・表彰するアワード。

【課題と企画概要】

  • 課題: 山芳製菓の「わさビーフ」を、大人のポテトチップスとして訴求すること

  • 受賞企画: 「あちらのお客様からです」チャレンジ

  • コアアイデア: ブランドの「遊び心」と、誰もが思い浮かべる「大人のシーン(バー)」を掛け合わせたユニークな体験の創出

【具体的なギミックとPRの狙い】

  • 体験型アプローチ: 新宿駅地下通路にバー空間を出現させる 。カウンター席に座ると反対端から「わさビーフ」が様々なスピードで滑ってき、見事キャッチできれば獲得できるというゲーム性を持たせた企画
  • 期待される効果: 交通広告の枠組みに留まらないエンタメ性の高い体験を提供することで、参加者を通じたSNSやWEBメディアでの自然な話題化と拡散を狙う


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2024.08.14

株式会社プラップジャパンが、アッヴィ合同会社と共同推進する「I know IBDプロジェクト」において、国際的なPR業界賞「Golden World Awards 2024」の「Healthcare部門」および「Community relations部門」で最優秀賞(Winner)を受賞しました。

【アワードに関する情報】

  • 主催: 国際PR協会(IPRA)

  • 権威性: 1990年創設。世界中のPR専門家が38カテゴリーで審査を行う、国際PRアワードの最高峰。

【「I know IBDプロジェクト」の概要と実績】

  • 目的: 炎症性腸疾患(IBD)患者が抱える「見えない壁(外出時のトイレへの不安など)」の解消と、社会全体の疾患認知・理解の向上。

  • 背景: 患者の7割以上が日常生活への影響を感じ、半数超が外出時にトイレの場所を「常に」チェックしているという課題(インサイト)に着目。

  • 具体的な取り組み:

    • 賛同企業・店舗によるIBD患者へのトイレ貸し出しと、ステッカー掲出による支援の可視化。

    • 協力企業従業員への教育資材配布を通じた疾患理解の促進。

  • 数値的成果: 賛同・協力企業149社、協力店舗2,977店舗へと支援の輪が拡大(2024年7月末時点)。

    【プロジェクト担当スタッフ(プラップジャパン)】

  • 山口 智子(コミュニケーションサービス統括本部 第9部 アカウントスーパーバイザー)
  • 松澤 美奈子(コミュニケーションサービス統括本部 第9部 アカウントエグゼクティブ)
  • 内尾 真優子(コミュニケーションサービス統括本部 第9部 アカウントエグゼクティブ)
  • 水浦 琢也(コミュニケーションサービス統括本部 第9部 部長)
  • 持冨 弘士郎(戦略企画部 プランニングディレクター)

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第72回 朝日広告賞 入賞作品一覧はこちら https://www.asahi-aaa.com/backnumber/2023/index_digital.html


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2024.07.16

株式会社プラップジャパンの社員(戦略企画部 丸山優河)が、「2023年度 第72回 朝日広告賞」の「<一般公募>デジタル連携の部」において、入選を果たしました。

【アワードに関する情報】

  • 主催: 朝日新聞社

  • 権威性と歴史: 1952(昭和27)年に創設された歴史ある広告賞。

  • 部門の特性: 受賞した「デジタル連携の部」は、クリエーターが腕を競う一般公募の中でも、2022年度に新たに創設された次世代型の部門です。

【課題と受賞作品の詳細】

  • 広告主(課題提示): 日本中央競馬会(JRA)

  • 課題テーマ: 競馬産業の就労促進

  • 受賞企画(タイトル): 「レコードレースを聴いてみよう

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