Project Teams

プロジェクトチーム

 

 

ワカモノラボは、プラップジャパンの若手社員を中心にした、部署横断型のプロジェクトチームです。

変化の速いコミュニケーション環境に対応するため、若年層視点によるデジタルマーケティング/SNS施策/インフルエンサーリレーションの企画・実装・検証の実践をサポートし、クライアントや社内に新たな価値を提供しています。

 

ワカモノラボのミッションは、「若年層特有の認識・価値観×PR発想」で、従来のPRにとどまらない新しい情報発信の可能性を探求すること。

若年層ならではの価値観やSNSトレンド、モノ・サービスに対する独自の視点など、若者の生態を調査・把握しながら、どのような手段で、どのようにメッセージを届けるべきか、若年層向けコミュニケーションの在り方を研究しています。

 

このように、ワカモノラボは若手社員の強みを活かしながら、プラップジャパンのPRソリューション力をデジタル時代に合わせて進化させる存在として、社内外に広がる新しいコミュニケーション価値の創出を目指しています。

「ワカモモノラボ」メンバー

■野村ゆかり/ラボ所長
■出口絵理/トップコンサルタント
■石崎詩織/トップコンサルタント
■西田俊介/コンサルタント
■冨澤李花/コンサルタント
■張伊遥/コンサルタント
■小澤泰葉/コンサルタント
■舟橋宏人/担当役員

トップコンサルトからのコメント

若年層の価値観や情報接触のスタイルは、SNSの進化とともに日々変化しています。こうした変化を単なるトレンドとして追うのではなく、「なぜその情報が届き、共感されるのか」という本質を捉えることが、これからのコミュニケーションにおいてますます重要になっていると感じています。

ワカモノラボでは、若手社員ならではの視点や感覚を活かしながら、若年層のリアルなインサイトやSNSトレンドを探り、PRの発想と掛け合わせることで、新しい情報発信の可能性を模索しています。単なる若者向け施策の提案にとどまらず、「どのようなメッセージを、どのような文脈で届けるべきか」というコミュニケーション設計そのものをアップデートしていくことが、私たちの役割だと考えています。

ワカモノラボの活動を通じて、プラップジャパンのPRソリューションをデジタル時代に合わせて進化させながら、クライアントや社会に新しいコミュニケーション価値を提供していきたいと思います。
係を深めるための重要な機会だと私は考えています。発信内容そのもの以上に、「抜け落ちている視点はないか」を問い続ける姿勢こそが、これからの企業価値を左右するのではないでしょうか。

PRAP PR JOURNAL

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