経済広報4月号に、プラップジャパン雨宮寛二の寄稿が掲載されました

一般財団法人経済広報センターが発刊する経済広報4月号において、当社デジタルプラットフォーム事業部の雨宮寛二の寄稿が掲載されました。

寄稿のテーマは『どれぐらい「バズった」ら成功なのか?』。ネットメディア上にある262万記事を解析し、ソーシャルメディアの反響数(バズ)からみる、シンプルで新しいPRの効果測定法を紹介しています。従来からある、記事の獲得数とメディアの大きさだけを軸とした間接評価に加え、一般の人の心を動かし、アクションさせた「影響」を直接評価できるバズ数での評価の有効性を検討しています。

月刊経済広報 2017年4月号(P12-15をご参照ください)

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