SOLUTION

ソリューション

PRAP GLOBAL NEWS RELEASE                                 

海外PRを、もっと始めやすく。
現地語翻訳・海外メディア配信・レポートまで一括支援

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海外PRをはじめたい・見直したい方の共通の悩み

Struggling with Global PR?
  • 何からはじめるの?
  • 海外広報はこれからスタート
  • 何から初めてよいかわからな
  • 大きな予算をつけられない
  • 翻訳・ローカライズの壁
  • どこからはじめるの?
  • 国別に個別の対応をしていくと 、どうしても時間的にも費用的にもコストが高くなってしまう

  • 効果と報告は?
  • 広報活動の効果が見えにくい
  • 社内の報告がしにくい
  • 継続性に乏しい

  • その課題、「Global News Release」がすべて解決します。

サービス特徴

1.取り組みやすい価格

ニュースリリースの発信を低価格、35万円〜でスタート可能。

2.圧倒的なスピードと言語対応

英語から現地語への翻訳費込み。
英文リリースと配信対象国を指定するだけで配信準備が可能。

3.充実したレポートサービス

配信だけでなく分析レポートも提供。
やりっぱなしを防止し、継続的な活動を支援。

4.安心の保証

各国の有力媒体での掲載が見込める掲載保証媒体への配信に対応。

5. 記者へのダイレクトアプローチ

配信国とリリース内容に合わせて記者リストをアレンジし配信。
オリジナル記事の獲得も見込めます。

サービス概要

「リリース配信」と「ワイヤーサービス」、

「モニタリング・レポート」を含む

海外向けリリース配信サービス

アジア22カ国を中心に

世界中194カ国までカバーし、

ローカル言語語翻訳も対応

合計200,000+の

独自の記者データベースを通じて

各国の記者に直接リリースを配信

サービスの流れ

01

英語リリースを現地翻訳

配信国・地域は任意で選択可能です。

現地言語翻訳と現地メディア向けローカライズは費用内で実施します。

※英語リリースのご共有想定

※日本語リリースの英訳対応は別途費用が発生します

02

「媒体」と「記者」へ2種類の配信を実施

  • ワイヤーサービス (掲載補償媒体へ配信)

各国の提携している掲載保証媒体に配信します。

確実な掲載を確保することができます(掲載数は国によって異なりますので、お問い合わせください)。

  • プレスリリース (記者アドレスへ配信)

各国の記者アドレスのリストに配信します。

掲載は保証されず、内容のニュースバリューによって掲載数が変動します。

03

詳細なレポーティングとご報告

配信後のフォローアップも、私たちの重要な役割です。計2回のレポートを通じて、掲載一覧(リンク付き)や広告換算値(AdValue)、リーチ数などの反響データを集計し、エクセルとPDFの報告書としてご提出します。

数値に基づく客観的な成果をご確認いただき、次なるグローバル展開に向けたコミュニケーションにお役立てください。

アジア向けリリース配信サービスのご紹介 
–掲載保証媒体への配信

各国の有力媒体や英語媒体、専門媒体を中心に構成
ローカルメディアの掲載は、ローカル言語で検索した際の情報の受け皿に!

掲載保障媒体(一部)

アジア向けリリース配信サービスのご紹介 
–掲載保証媒体への配信

各国の有力媒体の記者リストを保有しており、記者にメールでリリースを直接送付します。
ワイヤーサービスではリーチの難しい媒体へパブリシティを拡大!
低価格のリリースサービス
です。
記者リストは配信国に合わせてアレンジして配信します。

※配信後の掲載フォローは行いません  ※配信先の指定や調整は出来ません

進行イメージ

プレスリリースのご提供から最短 8営業日程度で配信が可能です

過去事例

アジア圏
建築・都市開発関連企業

ベトナム向けリリースを現地語へ翻訳・配信した結果、130件以上の掲載を獲得。さらに、3件のオリジナル記事掲載にもつながった。

アジア圏
エンターテインメント関連企業

最新イベント情報を5回以上配信。各回平均で2〜3件のオリジナル記事掲載を獲得しており、現在も継続的に展開している。

北米圏
テクノロジー関連企業

アメリカ向けリリースを、一般メディアおよびテクノロジー系メディアの記者へ配信し、合計600件以上の露出を獲得した。

よくあるご質問

Q.

初めての海外PRでノウハウがありません。
ツールの提供だけでなく、どのようにサポートしてくれますか?

A.

ご安心ください。私たちは単なる「ツールの提供(モノ売り)」ではなく、お客様に寄り添う「伴走型の支援」を大切にしています。

専任のコンサルタントチームが、戦略の立案から実行、効果検証までをワンストップでサポートします。

コミュニケーションを通じて課題を整理し、お客様の社内にしっかりとノウハウが蓄積されるよう中長期的な視点でご支援いたします。

Q.

日本で配信したプレスリリースをそのまま翻訳するだけで、海外メディアに読まれるのでしょうか?

A.

単なる言語の直訳では、現地のメディアには響きにくいのが実情です。

私たちは、企業が伝えたい情報と、現地の社会やターゲットの関心ごとを繋ぐ「論点(イシュー)」の設計を得意としています。

現地の価値観を尊重しつつ、ターゲットが自分ごととして捉えられる文脈へと丁寧にローカライズすることで、より深い関心を引き出します。

Q.

日本語の原稿しか準備できないのですが、相談に乗ってもらえますか?

A.

はい、もちろん可能です。

基本プランには「英語」から「現地語」への丁寧なローカライズが含まれておりますが、日本語から英語への翻訳プロセスにつきましても、別途実費オプションにて私たちが責任を持って対応させていただきます。

Q.

配信した結果がどうだったか、客観的に評価することはできますか?

A.

はい、可能です。私たちは経験則だけに頼るのではなく、データドリブンなアプローチを重視しています。

配信後は、掲載一覧だけでなく、広告換算値(AdValue)やリーチ数などのデータを集計・可視化したレポートを計2回ご提出します。

客観的なデータに基づき、再現性の高いPDCAサイクルを回すことで、次回のPR施策をより効果的なものへと導きます。

Q.

アプローチする記者を、自社で指定することは可能ですか?

A.

配信先につきましては、弊社のデータベースに基づき、専任チームがその時々の社会の関心やメディアの文脈を考慮して最適なリストをアレンジいたします。

そのため、お客様側での個別指定は承りかねますが、より確実なマッチングを生み出すためのプロセスとしてご理解いただけますと幸いです。

Q.

記者に直接メールを送った場合、必ず記事として掲載されますか?

A.

記者への直接配信はオリジナル記事化を狙う「対話のきっかけ」であり、掲載をお約束するものではございません。ニュースバリューにより結果は変動します。

ただし、当サービスには「ワイヤーサービス」がセットになっており、そちらによる提携媒体への掲載(Web上の確実な露出)は保証されておりますのでご安心ください。

CONTACT

配信手配から、その先の成果まで。
ワンストップで伴走する私たちにご相談ください。

現地の文脈に合わせたイシュー設計から、独自ネットワークへの直接配信、データを用いた振り返りまで。 

お客様のブレーンとなる専任チームが、グローバル展開を中長期的にサポートいたします。

最適な配信国やプランのご提案、お見積りなど、まずはお気軽にご相談ください。

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