事業
CASES
クライアント:東神開発株式会社
活動年:2024年~現在

東神開発株式会社では、玉川高島屋ショッピングセンターの開業以来、国内外で複数のショッピングセンターを運営してきました。
SNSを活用した来店促進やファンづくりの重要性が高まるなか、同社では事業部(施設)ごとに独自にSNSを活用している点を課題としていました。
プラップジャパンは、各施設アカウントのデータをもとにした運用実態の分析・評価を実施。
さらにインサイト分析ツールを活用し、施設特性やユーザー属性に基づく効果的な発信テーマを施設ごとに整理しました。
その上で、「フォロワー数にとらわれず、各ショッピングセンターを愛してくれる “ファン”を増やす」という共通のゴールを設定。
この取り組みにより、各ショッピングセンターが自らの魅力を発信しながらも、一貫したInstagramの運用方針を整えることができました。
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