PRAP JAPAN.Inc 採用スペシャルサイト

社員インタビュー

社員たちの仕事内容や、この会社を選んだ理由、
気になることなどご紹介します!

2007年 新卒採用(世の中の人がまだ知らい情報を伝える活動にやり甲斐を感じます!)
2006年 キャリア採用(部署の上下関係にとらわれず、別け隔てなく相談できる環境があります。)
2014年 キャリア採用(出産後も活躍している働く女性が多い点も魅力的です!)
2011年 新卒採用(他の部署やチームとのコラボレーションの機会も多くあります!)

2007年 新卒採用

ENTRY

メディアを通じて世の中にニュースとして
情報を発信していくPRの仕事に、
無限の可能性を感じました!

コミュニケーションサービス本部
第7部
シニアアカウントエグゼクティブ

Question01

なぜ、プラップジャパンを選んだのですか?

A

就職活動を始めた当初は、コピーライターやCMプランナーを志望していました。しかし、企業研究をしていく中で、PR会社の存在を知り、メディアを通じて世の中にニュースとして情報を発信していくPRの仕事に、無限の可能性を感じたのがきっかけです。クリエイティブ力も必要な仕事なので、新しいPR手法にもチャレンジしたいと思い、プラップジャパンに入社しました。

Question02

今の仕事を教えてください。

A

輸入車メーカーや通信会社、製薬会社などのクライアントを担当しています。ひとつのクライアントには、2〜3人のチーム体制で業務をおこなっています。パブリシティ活動が中心ですが、情報を発表する時期のアドバイスやターゲットメディアの選定、クライシスが発生したときの対応など、コンサルティングもPR会社の重要な仕事です。

Question03

これまでで最も印象的だった仕事は?

A

病気の危険性や正しい知識を伝えることを目的とした啓発活動というPR手法があります。私が新入社員の頃に製薬会社の仕事で、紫外線予防の啓発活動を担当しました。クライアントの製品がテレビで紹介されて、売上アップに寄与することも大事ですが、紫外線が原因となる病気や対策方法など、世の中の人がまだ知らない情報を伝えていく啓発活動に、PRの存在意義とやり甲斐を感じました。

Question04

PRの楽しさはどんな所ですか?

A

自分が考えたPRプランが形になり、テレビや新聞、WEBなどのメディアを通じてニュースとして世の中に発信されたときです。ゼロから創り上げることはとても大変ですし、自分が考えたPRプランとなれば、大きなプレッシャーもありますが、Yahoo!JAPANのトップニュースで担当したイベントが紹介されたときは、これまでの疲れを忘れるほど興奮しました。

Question05

今後、挑戦したい分野はなんですか?

A

プラップジャパンはライフスタイルからヘルスケア、金融、IT・情報通信、自治体など様々な業界での実績があります。社風として、自分が興味関心のある仕事には挑戦しやすい環境にあると思います。アパレルやスニーカーが好きなので、まだ日本に上陸していないブランドのPRは興味があります。あと2020年の東京オリンピックに携わる仕事にもチャレンジしてみたいです。

Question06

応募者へのメッセージ

A

プラップジャパンでは入社してから、メディアの知識やPRの仕事について学ぶ研修制度があるのでPRの専門知識がなくても、メディアと関わる仕事をしてみたい人やアイデアを考えることが好きな人、PRの仕事って面白そうと多少なり思った方は、是非応募してきて下さい。

Question07

プライベートの過ごし方。

A

仕事で夜遅く帰ることも多いので、休日は家族との時間を大切にしています。子どもと公園で遊んだり、玩具や洋服を買いに行ったり、すっかり子ども中心の生活です。まだ小さいですが、日々出来ることが増えていき、成長のスピードが著しいです。学ぶことも多く、私も子どもに負けないよう、PRパーソンとして日々成長していきたいです。

2006年 新卒入社

ENTRY

中国オフィスでの勤務経験や様々なプロジェクト
に携わるたびに、自分自身の中の引き出しが
増えていくことに面白みを感じます。

コミュニケーションサービス本部
第9部
アカウントスーパーバイザー

Question01

なぜ、プラップジャパンを選んだのですか?

A

大学の先輩がPR会社に就職し、学生時代にアルバイトをしたことがきっかけでした。PR業界で働きたいと思った時に、会社の歴史や規模だけでなく、女性が多く働く環境や、OB・OG訪問の際にお会いした先輩社員たちが、とてもデキるビジネスマンという印象で、イキイキと仕事の話をしているのを聞いて、プラップジャパンが第一志望になりました。

Question02

今の仕事を教えてください。

A

プロジェクトリーダーとして消費財のプロダクトPRを担当している他、中国や中国関連企業の日本での立ち上げに関わるサポート、インバウンド関連業務の開拓とチームビルディングを行っています。中国オフィスに勤務していた経験を活かし、特に最近活況を呈しているインバウンド市場に対する施策を、チームで試行錯誤しながらプランニング・実行をしています。

Question03

これまでで最も印象的だった仕事は?

A

中国オフィスに勤務していた間の2012年、日中国交正常化以降最大規模の反日デモが起こり、反日報道ムードの中、日系企業のPRをどうするべきか、連日に及ぶシビアなやり取りが続きました。経営判断に関わる重要な意思決定の場に立ち合ったりしたことで、海外で働くということの意義に加え、日本企業の最前線を見つめる機会を得たのは、非常に貴重な経験でした。

Question04

PRの楽しさはどんな所ですか?

A

様々な業界や企業のプロジェクトに携わるたびに、自分自身の中の引き出しが増えていくことに面白みを感じます。PRの業務はパブリシティ活動からイベントに至るまで、多岐に渡ります。社内やクライアントはもちろん、メディアや協力先など、社外の方々と仕事をする中で視野も広がり、経験を積めば積むほど、クライアントが抱える様々な課題に、提案できるソリューションが増えていくことがやりがいの1つでもあります。

Question05

今後の目標、抱負は何ですか?

A

“真のプロフェッショナル企業へ”という経営ビジョンにある通り、海外での経験を活かして、中国及びアジア各国における、アウトバウンド・インバウンドを手掛ける専門チーム作りに取り組みたいと思っています。特にインバウンドにおいては、日本人の視点でプランニングを行うのではなく、現地の環境を真に理解し、現地の人の興味・関心に刺さるサービスを提供することが目下の目標です。

Question06

応募者へのメッセージ

A

メディアを知り尽くしたPRの“職人”的先輩社員から、日々ネット炎上を追うデジタルPRの専門家など、様々なスキルを持った社員がいます。部署や上下関係にとらわれず、分け隔てなく相談できる環境がプラップの魅力の1つでもあります。一緒にプロフェッショナルへの道を目指しましょう。

Question07

プライベートの過ごし方

A

休日は、インターネットで中国のドラマやテレビ番組をよく見ています。中国では最近、時代劇ドラマやオーディション音楽番組、タレントによるリアリティショーが流行っており、中国現地の最新トレンドを把握するためにも、進んで見るようにしています。

2016年 キャリア採用

ENTRY

転職してからは、
“自分が試してみたい、ワクワクする”
といった感覚を大切にしながら仕事を
しています。

コミュニケーションサービス本部
第4部
アカウントエグゼクティブ

Question01

なぜ、プラップジャパンを選んだのですか?

A

前職は人材サービス会社で人と企業をつなぐ仕事をしていましたが、もっと大きな枠で情報と社会をつなぐ仕事がしたい、と思いPRに興味をもちました。プラップジャパンに決めた理由は、歴史と実績があり、ここでなら成長できると思ったから。子供を産んだ後も活躍している働く女性が多い点も惹かれた理由です。

Question02

今の仕事を教えてください。

A

食品メーカー・外食産業など、食を中心としたライフスタイル関連のクライアントを担当。自社商品を広めたいクライアントと、そのアウトプットをするメディアの両方に関わりながら、どうやったらトレンドにのせて話題になるかを日々考えています。自分も一消費者となる商品ですので、PRとして客観的な視点を持ちながらも、“自分が試してみたい、ワクワクする”といった感覚を大切にしながら仕事をしています。

Question03

これまでで最も印象的だった仕事は?

A

毎日が発見の連続ですので、日々取り組んでいる仕事のすべてが印象的ですが・・・私は異業種からの転職だったので、初めて自分が発信した情報がメディアを通じて社会に出る、という体験はとても刺激的でした。これからもその時の気持ちを忘れず取り組んでいきたいです。

Question04

PRの楽しさはどんな所ですか?

A

PRは、同じ情報でも見せ方・伝え方によって何倍もの効果を生む可能性を秘めています。メディアの発信のされ方はもちろん、その情報が市場にどのように受け入れられ、話題にされていくのかを考えることはPRの腕の見せ所です。世の中で話題になっていく様子を肌で感じることができるのもPRの醍醐味ですね。

Question05

今後、挑戦したい分野はなんですか?

A

東京オリンピックにむけて、まだまだ眠っている日本の魅力をPRするサポートができればいいな、と思っています。逆に海外のまだ知られていない商品を発掘して日本に広めるPRにも携わってみたいです。前職の影響もあり、子育ても仕事も全力で取り組む“働く女性”を応援するようなサポートもしたいです・・・PRには垣根がなく幅広い提案ができるので好奇心はつきません!

Question06

応募者へのメッセージ

A

プラップジャパンは、経験を積んだ頼もしい上司や先輩が多く成長する環境が整っています。限られた間の中で、最良の結果を得るために、妥協することなく日々真剣に仕事に取り組んでいる人ばかり。PRは正解がないので、ぜひ皆さんの自由な発想で、新たな成功モデルを創ることに一緒にチャレンジしましょう!

Question07

プライベートの過ごし方

A

土日の午前中はできるだけヨガに通って、こり固まった頭と体をほぐしています。美味しい食事とお酒を家族や友人と楽しむことが好きなので、気になるお店をチェックしては足をはこび、たわいもない話をしてリフレッシュしています。

2011年 新卒採用

ENTRY

企業の課題を解決したり、生活者の日常を
もっとよくしていくような「仕掛け」
づくりがしたくて、幅広いテーマに携わる
ことができそうなプラップジャパンを
選びました。

コミュニケーションサービス本部
第6部
アカウントエグゼクティブ

Question01

なぜ、プラップジャパンを選んだのですか?

A

もともとマスコミや広告業界に興味があった中で、プラップジャパンに勤務する大学の先輩とお会いできたことがきっかけでした。企業の課題を解決したり、生活者の日常をもっとよくしていくような「仕掛け」づくりがしたくて、幅広いテーマに携わることができそうなプラップジャパンを選びました。

Question02

今の仕事を教えてください。

A

ヘルスケアスタッフとして、製薬メーカーなどの医療・健康にまつわるお仕事を担当しています。抗がん剤のような処方薬からサプリメント・トクホなどの健康食品に至るまで扱うものの幅が広いので、仕事のテーマも活動内容も多岐に渡ります。最初は「文系の私が医療!?」とギャップがありましたが、いまは強いやりがいを感じています。日々、病気や薬事法について勉強中です!

Question03

これまでで最も印象的だった仕事は?

A

ある製薬企業の婦人科疾患の啓発PRです。活動に先駆けて行った調査の「多くの女性が自分の身体と病気のサインについて知らなかったり誤解をしていて、何か違和感があっても我慢している」という結果にショックを受けました。放っておくと不妊になったり命にも関わる病気もあるのに…少しでも多くの女性に正しい医療知識を届けたいという思いが実ったのか、WEBを中心に医療・健康ネタでは例をみないほどの数の記事を獲得できました。先の長い活動ですが、PRという手段で少しでも現状を変えるお手伝いができればな、と思っています。

Question04

PRの楽しさはどんな所ですか?

A

自分の届けた情報で誰かの日常がちょっとよくなったり、何がしかの変化が起こるところを目の当たりにできるのは醍醐味です。私がある新しい治療法について記事にしてもらった新聞を持って「自分はこの病気かもしれない。ここに書いてある治療を受けたい」と病院に来た患者さんがいる、という話を聞いたときには感慨深いものがあると同時に、あらためて背筋が伸びる思いがしました。

Question05

今後の目標、抱負は何ですか?

A

プラップジャパンのヘルスケア事業をさらに強化する一助となれたら、と考えています。高齢化社会において、医療に対する注目度は高まっています。こうした背景において、ヘルスケアビジネスに強みを持つプラップジャパンは多くの機会に恵まれていますので、そうしたチャンスを逃すことなく、より多くの知見を持ってクライアントサービスが行えるようになりたいです。

Question06

応募者へのメッセージ

A

私はヘルスケアの仕事を中心に行っていますが、総合PRエージェンシーとして他の部署やチームともコラボレーションの機会も多くあります。だからこそ、いち領域の知見にとどまらない発展的なアイディアが生まれますし、それに対して全社の知見を総動員し、成功に導く環境が整っていると思いますよ!

Question07

プライベートの過ごし方

A

友人と食事に出かけたり、スポーツ観戦をしたり、お芝居を見に行ったりと外に出ていることの方が多いです。最近特にハマっているのはサバイバルゲームとボルダリング。好奇心は旺盛なほうだと思います。一方で、漫画喫茶に入り浸って、気になる漫画を片っ端から読みたおす…なんていうインドアな過ごし方をすることもあります。