PRAP JAPAN.Inc 採用スペシャルサイト

社員インタビュー

社員たちの仕事内容や、この会社を選んだ理由、
気になることなどご紹介します!

2014年 新卒採用(自ら考えたアイデアを形にできることが最大の魅力だと思っています。)
2012年 新卒採用(自分の好きなことを極めると仕事に役に立つのは幸せだと思います。)
2011年 新卒採用(新しいことに挑戦する機会があり、それを受け入れてくれる柔軟性があります。)
2015年 キャリア採用(「総合力」はいくらでも磨くことのできる環境だとおもいます)

2014年 新卒採用

ENTRY

正解のない中で自ら考えたアイデアを形にできる
ことが最大の魅力だと思っています。

コミュニケーションサービス本部
第2部
アシスタントアカウントエグゼクティブ

Question01

現在の業務内容について教えてください

A

食料品メーカーや化粧品メーカー、情報サービス系企業のPRを担当し、商品のパブリシティや社長インタビューのアレンジ、PRイベントの企画・運営等を行っています。その他にも、地方自治体や宿泊施設、スマートフォン、クリニックなど、幅広い業界のPR業務を担当してきました。新しいフィールドにチャレンジすることが多いので、勉強の毎日です。

Question02

これまで最も印象に残っている仕事は?

A

2016年に担当した食料品メーカーの製品PRです。入社当初から担当していたクライアントで始めてプロジェクトのメイン担当を任され、PRイベントを提案、企画・運営しました。会場選定や出演者のキャスティング、台本や演出などをゼロから作り上げていったこと、そして、それらがTVを始め多くのメディアに取り上げられた時には、非常にやり甲斐を感じました。

Question03

PRの楽しさはどんなところですか?

A

クライアントが伝えたいメッセージを、どのような形で発進すればメディアが取り上げ、消費者に届くのか。正解のない中で自ら考えたアイデアを形にできることが最大の魅力だと思っています。そしてその結果、多くのメディアに露出したり、SNSで消費者が投稿していたりするのを見たときには、やり甲斐と達成感を感じることができます。

Question04

プラップジャパンに入社を決めた理由は?

A

大学でメディア・広告について学んでいる中で始めてPRという業種を知り、コミュニケーションで解決できることの幅広さとその重要性に惹かれ、PR業界を目指しました。中でもPRAPJAPANは総合PRエージェンシーとして、多様な業界のPR業務に携わるチャンスが多いことから、入社を決めました。

Question05

今後やってみたい仕事や目標はありますか?

A

日本ではまだ広告と広報を別々に考えている企業も多いですが、連動することで大きなPR効果を生み出せるケースも非常に多いです。広報=パブリシティというイメージにとらわれず、クライアントの課題をあらゆる“コミュニケーション”を用いて解決に導けるようなPRパーソンを目指していきたいです。

Question06

応募者(学生)へのメッセージ

A

PRAPJAPANには、部下の声を良く聞いてくれる先輩社員も多く、やりたいことには積極的に挑戦できる環境があると思います。PRのプロフェッショナルを目指したいという人、自分の得意分野を活かしたいという人は、是非エントリーしてみてください。

Question07

プライベートの過ごし方

A

お酒が好きなので、友人とお酒を飲みに行くことが多いです。あとは、映画を見て過ごしたり、最近ではジムで体を動かすなどしてリフレッシュするようにしています。

2012年 新卒入社

ENTRY

いまはなかなか聞くことのできないピアノの
音色や芸術家の記憶を次の世代に引き継ぐ
お手伝いができたのは、PRの醍醐味だと
思います。

コミュニケーションサービス本部
第2部
アカウントエグゼクティブ

Question01

現在の業務内容について教えてください

A

現在は一般消費者向け製品・サービスを展開している、美容・健康関連のクライアントさんを担当しています。私の部では担当するクライアントさんの業種の幅が広く、時には店頭に立ってお客様に商品の説明をする、ということもあり、まさになんでも屋です。また媒体さんも、TV、新聞、雑誌、WEB、SNS・・・あらゆる種類のメディア・インフルエンサーの方とお会いします。

Question02

これまで最も印象に残っている仕事は?

A

PRでは経済に影響するようなダイナミックな情報から、小さいけれど大切にしていきたい情報まで幅広く扱います。私が忘れられないのは、ある芸術家の記念館で行った1日限定のイベントです。昔芸術家が愛用したピアノの音色を披露するため、小学生を招きコンサートを行い、そこにTVを誘致しました。いまはなかなか聞くことのできないピアノの音色や芸術家の記憶を次の世代に引き継ぐお手伝いができたのは、PRの醍醐味だと思います。

Question03

PRの楽しさはどんなところですか?

A

「経験してきたこと全てが無駄にならない」ところです。学生時代専攻した美術史の知識、趣味の登山、なんとなくしてしまうSNSチェック…まさか、業務で役立つ日が来るとは。自分の好きなことを極めると仕事に役に立つのは幸せだと思います。また、過去、痛風の経験を持つ先輩社員が糖質オフ製品の担当に任命されたのを見たときには、本当にこの仕事はあらゆる経験が役に立つのだなと思いました!

Question04

プラップジャパンに入社を決めた理由は?

A

アートや地方のことに興味があったので、良い作品や取り組みが知られず消えていくのはもったいないと情報発信する仕事に惹かれました。その中でPRは、ただ発信して終わりではなく、どう伝えるか考えることから実際のアプローチまで関われるのが魅力でした。お会いした先輩社員がのびのびと、正直に話してくれている印象を受けてプラップジャパンに入社を決めました。

Question05

今後やってみたい仕事や目標はありますか?

A

社内有志で、LGBTなど性的マイノリティに関するコミュニケーション課題を解決するプロジェクトを立ち上げました。いまは業務とこのプロジェクトを両立させて成果を出したいです。こういったやりたいことを理解、応援してくれる環境はうちの会社の大好きなところです。

Question06

応募者(学生)へのメッセージ

A

やりたいことがある人を歓迎し、チャレンジの機会をくれる会社だと思います。部署や上下を越えて相談でき、色んなアドバイスをいただく機会もあります。正直忙しいことも多いですが、やりがいも大きいです。PRのプロフェッショナルを目指すなら、ぜひ応募してみてください!

Question07

プライベートの過ごし方

A

登山に行くのが趣味です。大自然と山小屋で過ごす時間が恋しくて長期休暇があるとすぐ計画を立ててしまいます。いつか日本百名山を踏破したいです。

2011年 新卒採用

ENTRY

PRに興味がある方だけでなく、様々な経験を
積みたい方にとって、プラップジャパンは良い
環境が揃っていると思います。

コミュニケーションサービス本部
第9部
中国/アジアパシフィック推進チーム
デジタル戦略グループ
シニアアカウントエグゼクティブ

Question01

現在の業務内容について教えてください

A

アジア向けPRの専門チームと、デジタルPRの専門チームを兼務しています。中国語や英語が飛び交う環境で国境を越えたPRプランを練ったり、動画やSNS等を活用したWebPRやプロモーションを展開したりと、幅広い領域のエキサイティングな業務に関わらせてもらっています。

Question02

これまで最も印象に残っている仕事は?

A

やはり失敗や大変だったことが一番印象に残っています。2016年まで中国の北京と上海に駐在していたのですが、駐在間もない頃のイベントパンフレット作りが忘れられません。中国について右も左もわからぬまま、ちゃんと仕事をしてくれる印刷工場を探して毎日走り回り、深夜に工場に乗り込んで叱咤激励し、朝まで製本を手伝いました。決して大きな仕事ではありませんが、苦労した分大きな達成感がありました。

Question03

PRの楽しさはどんなところですか?

A

思考の自由度が高いところです。以前、あるクライアントのコミュニケーション課題を掘り下げた結果、「会社の受付と会議室の内装を変えよう」という一風変わった施策に落ち着いたことがあります。PR目線で出来ることは実はとても多く、発想も自由です。

Question04

プラップジャパンに入社を決めた理由は?

A

もともとPRに興味があったのですが入社前に社員に会う機会があり、「苦労はするけど、自由に楽しく働けるよ」と社風について話を聞いたのがプラップ入社の決め手になりました。実際、苦労はしますが自由に楽しく働いています。

Question05

今後やってみたい仕事や目標はありますか?

A

ミーハーなので常に何か新しいことに取り組み続けたいと思っていますが、まずは2020年に向けたアジア各国のインバウンド・アウトバウンド案件を引き続き推進していきたいと思っています。仕事の中だけでなく、現地に住んでいる人や在日の人と交流して肌感覚を磨くことや、その国で売れているものを知って実際に使ってみるなど、生活とリンクさせて取り組むことも目標の1つです。

Question06

応募者(学生)へのメッセージ

A

プラップジャパンは伝統のある会社ですが、若手であっても新しいことに挑戦する機会や自分の意見を表する機会があり、それを受け入れてくれる柔軟性があります。(逆にそういう人が求められています)PRに興味がある方だけでなく、様々な経験を積みたい方にとって、プラップジャパンは良い環境が揃っていると思います。

Question07

プライベートの過ごし方

A

民族音楽が好きなので、ライブやフェスに行ったり民族楽器を弾いてみたりしています。東ヨーロッパやアジア、インドの辺りの音楽が特に好きで、実際に現地にも見に行きました。ただ食は保守派の上にパクチー、トマト、酸味、フルーツがダメな偏食家のため、どこに行っても苦労します。

2015年 キャリア採用

ENTRY

クライアントと多様なジャンル、ニーズに
対してのベストなPR活動を模索しながらの
毎日は、難しくもありますが挑戦のしがいを
感じています。

コミュニケーションサービス本部
第1部
アカウントエグゼクティブ

Question01

現在の業務内容について教えてください

A

ヘアケアブランド、アニメなどのコンシューマー向けのPRを担当しています。キャラバンや取材対応などのメディアリレーションをはじめリリースの作成、PRイベントの企画立案、実施などの一般的なPR活動から、ヘアケアブランドでは新製品ローンチに向けた施策案の提案など、PRの枠にとらわれない包括的な活動を所属チームのメンバーが一丸となって対応しています。

Question02

これまで最も印象に残っている仕事は?

A

ブランドの新しいイメージキャラクター就任イベントです。芸能イベントとコンシューマー向けの2つのイベントを同日に開催するため、チームのメンバーそれぞれに担当業務を振り分け連携しながら進めていきました。結果、イベント自体も滞りなく進行し、効果的な露出を得ることができ、チームの結束が高まった仕事でした。個々の得意分野を活かし一人一人が最大限に力を発揮することで、より高い成果に結びつくというチームワークの大切さを実感できた経験となりました。

Question03

PRの楽しさはどんなところですか?

A

ヘアケアブランドに関しては自分自身もコンシューマーの一人でもあるので、現代女性が求めるもの、興味のあるもの、世の中のトレンドなど、日々の肌感覚と製品を結びつけた上で「どのようにPRするか?」を考えます。通常のメディアリレーションに留まらず、コンシューマーにより近い形でのアウトプットになるので、製品が世の中にデビューした瞬間にとてもやりがいを感じます。またアニメのクライアントでは著作権に基づく露出コントロールを求められる仕事なので、多方面の調整を図りながら露出を維持するという、守備に近いPR活動をしています。クライアントと多様なジャンル、ニーズに対してのベストなPR活動を模索しながらの毎日は、難しくもありますが挑戦のしがいを感じています。

Question04

プラップジャパンに転職を決めた理由は?

A

前職では、ビューティーのクライアントに特化したPR代理店でPR担当として従事していました。そこで従来のメディアリレーション一辺倒のPR活動に少し疑問を持ち、もっと知見を広め経験値を高めてオールラウンドなPRパーソンになりたいと思いました。そのためには自分に足りないことを学べ、さらにステップアップができる環境が必要だと思い、総合代理店であるプラップジャパンに転職を決めました。これまでのビューティPRとしての経験やリレーションを活かしながらも、トレンドであるデジタルを活用したコミュニケーションなど、PRの最前線をいく活動をしています。今は包括的なPRについて学び、実践している毎日です。

Question05

今後やってみたい仕事や目標はありますか?

A

自分にご指名がいただけるような仕事をしたいです。そのためには、現在のクライアントの仕事に精一杯取組み、結果を出し続けることだと考えています。幸いにも前職の元クライアントさんからもお声かけいただき、ご指名をいただくという目標は実現しました。今後も「あなたに頼んで良かった」と言っていただけるような成果を出していきたいです。

Question06

応募者(中途採用者)へのメッセージ

A

転職というのは、人生における大きなターニングポイントだと思います。私自身も、これまで何度か転職を経験し、そのたびに「この転職は現状からの逃げではないだろうか?ステップアップになるだろうか?」と自問自答を繰り返してきました。1年後、2年後と少し先の自分の姿を想像しながら、次の素敵な自分になるための転職先としてプラップジャパンを考えているのであれば、ここには沢山の魅力的な先輩や同僚がいます。そして、自ら能動的に動くことで総合PR代理店としての強みである「総合力」はいくらでも磨くことのできる環境だと思いますので、自分を少しでも向上させたいという気持ちがある方は、ぜひ応募してください。

Question07

プライベートの過ごし方

A

プライベートの時間は、マッサージに行って平日の凝り固まった頭と体をほぐし、トレンドを知るために話題のスポットにいったり、雑誌を片っ端から読んだりとインプットの時間として大切にしています。ただ、毎週同じように過ごすことはあまりなく、思い立って箱根へ日帰り温泉に行ってみたり、ひたすら家にこもってDVD鑑賞したり・・・長期なお休みの時にはほぼ必ず海外旅行にいきます!(それが仕事の励みにもなるので)プライベートだからこそ、自分の思うままに好きなことを楽しむようにしています。いつも新鮮な自分でいられるように、仕事と同様にプライベートも満喫するように心がけています。